境界・測量のエキスパート JFD土地家屋調査士法人

RECRUIT 所員インタビュー

平成26年入所
JFD土地家屋調査士法人
枚方事務所 調査士部門所属
山﨑 久登

HISATO
YAMAZAKI

自己紹介

JFD土地家屋調査士法人の山﨑久登と申します。
私がJFDに入社したのは平成26年で、今年で6年目となります。
当法人では通常、土地と建物の登記業務が分かれており、私は建物の登記を担当した後、現在は土地の登記を担当させて頂いております。

JFDに入所した理由

私は前職で建築の設計をしておりましたが、他の業種も経験してみたく、土地家屋調査士の試験が建築士の資格を持っていることで、一部試験が免除されること、内業と現場作業とのバランスが良いということから、土地家屋調査士という仕事に興味を抱きました。
その中で、JFDを選んだ理由は、全国展開している規模の大きな法人であること、また、関連業種である司法書士部門もあり、他にもエンジニア部門等多岐に渡り一丸となって業務を行っているところに魅力を感じたためです。

JFDに入所して感じたこと

JFDに入社して感じたこと、魅力に感じたこととして、職員同士の仲の良く、分からないこと、疑問に感じたことがあっても、気兼ねなく誰にでも相談できる環境にあるということです。
これは業務を円滑に進めるという意味でも、調査士として自身の能力を高めていくという意味でも、大変魅力的な環境であると思います。

仕事のやりがい等

この仕事は人の資産を扱う仕事です。その中でも不動産、とりわけ土地の境界については依頼主だけでなく、広域に渡りその土地に隣接する人々に影響を及ぼすことになります。
特に土地というものは資産としての額が大きいにも関わらず、その境界は目に見えるものではございませんので、トラブル等も少なくありません。
しかし、その中で真実の境界を見つけだし、人々の大切な資産を守るというこの仕事は、責任も大きいですが大変やりがいのある仕事であると感じています。

目標、そして未来の後輩に向けてメッセージ

どんな案件が入ってきても対応できるだけの能力を身につけることが目標です。
JFDは現状に満足せず、特に現在はさらに大きく飛躍しようと事務所一丸となって新事務所の創設等、意欲的に動いています。
是非、一緒に悩んで、笑って、頑張ってJFDを大きくしていきましょう。

所員から山﨑さんへのメッセージ

山﨑くんは、いつも明るく元気に仕事に取り組んでおり職場環境を快適に盛り上げる。
ムードメーカーの一面も持っています。明るく誠実な人柄でかなりの二枚目なのでJFDグループの女性からはおそらく一番人気であり、また男性からも高い人気があります。
そんな山﨑くんも入所当初は、実務面で業務内容を理解することに苦戦し、先輩所員から日々指導される毎日で、笑顔が少なかったような気がします。
現在では、飲みにケーションの付き合いもよく仕事においても先輩・後輩からの信頼も上がってきており、この先の山﨑くんの仕事での活躍、調査士の資格を取得しての登録とステップアップを心の底から期待しています。

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平成26年入所
JFD土地家屋調査士法人
神戸事務所 調査士部門所属
衣川 啓太

KEITA
KINUGAWA

自己紹介

JFD土地家屋調査士法人 神戸営業所の衣川啓太と申します。
主に兵庫県西部の土地の登記を担当させて頂いております。
アウトドアが趣味で、休日には友人と釣りや山登りを楽しんでおります。

JFDに入所した理由

前職では自然公園の管理団体に勤務しておりましたが、結婚や今後の事を考えた際に生涯を通して活用出来る技術が身に付く様な職業に就きたいと考える様になり、未経験者の募集をしていたJFDに応募し入所しました。

JFDに入所して感じたこと

土地家屋調査士の先輩方だけではなく、司法書士部門の先輩方の皆様にも分かりやすく業務の指導やアドバイスをして頂き、様々な視点からの経験が身に付く事務所である事が魅力であると感じます。

仕事のやりがい等

多種多様なニーズに応える事が出来る様に細かな指導を受け、入社数年で数多くの案件の管理者として担当できることになります。
責任やプレッシャーは大きくなりますが、大変やりがいを感じています。

目標、そして未来の後輩に向けてメッセージ

私も含め未経験で入社された方も多くいらっしゃいますので、お互いに切磋琢磨しながら日々の業務をこなしております。今後も成長し、自分と同じ様に未経験で入社して来られた方に分かりやすく指導出来る様な先輩になれる様、努力していきます。

所員から衣川さんへのメッセージ

  • 彼の仕事への情熱は熱く、急成長している人材です。
  • 彼の性格は、一見すると天然キャラで事務所の盛り上げ役ですが、実は業務に向かう姿勢は真面目で、まるで別人になります。
  • 最近、測量とラーメンには、少しうるさいです。
  • 彼の成長は、他の所員の刺激にもなっています。これからも美味しいものが好きな衣川君は、たくさん食べて、更なる成長をし、益々業務に励んでくれると期待しております。
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平成25年入所
JFD土地家屋調査士法人
京都事務所 調査士部門所属
宇土 祐太郎

YUTAROU
UDO

自己紹介

JFD土地家屋調査士法人京都事務所の宇土です。
平成25年11月に入所し、土地・建物の登記申請及び土地境界確定測量を担当しています。

JFDに入所した理由

私はこれまで専門資格等を何も持っていませんでした。何か一つ専門資格を持ちたいと考え転職を決意し、様々な資格を調べている中で土地家屋調査士を知り興味を持ちました。
その中でJFDを選んだ理由は、同事務所内に司法書士部門やエンジニアリング部門等、土地家屋調査士の業務上、密接に関わる専門技術者がいることで様々な業務に触れることができ、自分の可能性を広げることができると思ったからです。

JFDに入所して感じたこと

入所初期は聞いたことのない用語が飛び交う事務所、触れたこともなかった測量機器の扱いなど戸惑うことや覚えることが非常に多く不安になることが多かったです。
しかし所員の年代も近く非常に相談しやすい環境を作っていただいたことで、遠慮なく相談させてもらいながら成長させてもらいました。

仕事のやりがい等

不動産の表示登記に関わるということは、依頼主の大切な資産に関わるためミスは許されません。
しかし、自ら作成した登記記録や図面が法務局に備付けられることは、非常に大きな達成感があります。

目標、そして未来の後輩に向けてメッセージ

平成26年測量士補取得。平成29年土地家屋調査士を取得しました。未経験だった私が、このように確実にステップアップできたのは、日々の業務のなかで勉強する機会が多いJFDだったからだと思っています。
まだまだ勉強することは多いですが、どのような現場も迅速に対応できるように知識を増やしたいと思います。
未経験の方も、一から勉強できる環境であることは間違いありません。また東京から福岡まで展開しているので事務所間の情報共有により各土地柄の様々な登記業務の違いなど、なかなか知り得ない知識を勉強することができます。
共に切磋琢磨し、JFDを盛り上げていく仲間を心待ちにしています。

所員から宇土さんへのメッセージ

後輩の立場から見る所内での宇土さんは、常に冷静沈着で正確かつ効率的に業務をおこなっており、その仕事ぶりからは学ぶ事が多いです。また仕事に対する探究心や向上心は特に高く、所内全体の意識を高める言動、行動は私たち後輩も見習うべきところであり、目標とする存在です。その一方、時には独特な切口で繰り出されるユーモア満点の冗談で場を和ませ私たち後輩が発言しやすい空気を作ってもらい大変助かっています。
そんな宇土さんを目標としながら、共に将来的に事務所の核となれるよう切磋琢磨していきたいと思っています。

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所員が仕事の喜びを共感し、心から協調しあえ働きやすい環境づくりに励んでいます。
コンプライアンス意識は非常に高く、研修会にも積極的に参加し、
常に最新の知識と情報を全員で共有しています。
必要な投資は惜しみません!
所員が快適に仕事ができ、効率的にお客様のニーズに早急に応えられるよう
測量機器やCADソフトにはしっかり投資していきます。
「責任感・協調性・向上心を持った、明るく元気な方!」を募集します。

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